時々鬼畜な ASSASSIN'S CREED II Part40

2014年07月10日 05:18



前回から続いて、たき火のための下準備をするザマスよ。

泳いで進むのも十分速いのだけど、
なぜかゴンドラを見るとオッサンから奪いたくなるんだよなあ。何でかな。

途中の船の甲板の重装兵2人の会話が少し面白かった。
パーティで使う綺麗な粉って何だろうね?アヘンとか、金箔とか?
FPSでもアクションゲームでも、愚痴り兵は会話が終わってから屠るのが礼儀。
最後まで話したのを確認したら、まとめてサクッとね。

時事ネタは、あとから自分で動画をみなおしたときに、
そういえばこの頃はこんなことあったねえ…。(金髪豚野郎など)
って思い出せて楽しいから大好きだ。
号泣議員のネタを盛り込んでみたけれど、NNMRとかMAD議員って呼ばれてるのねw
下半期トップバッターにしては強烈過ぎたけど、逸材だと思う。悪どさの意味でも。
しかし、彼に投票した人は今頃どんな顔をしてるんでしょ。

後半、恐ろしい数の兵士に追いかけられるところがあるけれど、
あれを見て思い出すのはFF11のゴブリントレインin砂丘。
/sh シャウト失礼します!ゴブリントレインに気をつけて!シャウト失礼しました!
という悲痛な叫びが連夜響きわたっていたのを覚えてる。
セルビナの街を拠点にレベル上げしてたとき、めっちゃ怖かったなあ。
そういえば、βテストに参加してそれきりだったけれど、
新生に移行してからのFF14ってどんな感じなんだろうか?
4亀でも特集されてたけど、結構良さげな雰囲気だったな。装備とか。

さて、話は脱線したけれど、次回はいよいよ鳥になりますぞ。

時々鬼畜な ASSASSIN'S CREED II Part39

2014年07月01日 22:40

トロピコ5の動画を仕上げた勢いのまま、アサクリ2の方も仕上げましたぞ。

時々鬼畜な ASSASSIN'S CREED II Part39


冒頭から流したけど、ショーンのターゲット説明ムービーいいよね。
日本語版は飛田展男さんが演じていて、その演技も好きだという人がたくさんいるし。

レオナルドのところへと向かう途中に今回も邪魔が入るのだけど、
吟遊詩人のあしらい方もワンパターンになりそうでイヤダワ。何か飽きないほかの方法ないかな。
殴るのは簡単だけど、それだけじゃつまらないんだよねえ。プレイしながらまた考えよう。

ボルジアの使者にも遭遇するのだけど、まさか彼らまで弓兵のターゲットになるとは。
ちゃんと警備しているってことなんだね。突き落とすのにはビビってしまったw

後半でまた矢追純一ネタを入れてしまったけど、
死体が面白い挙動をしてしまうとどうしてもピックアップしてしまうんだよなあ…。
編集中に無視できなくて、いつも拾ってしまうw

次の動画では、暗殺までいけるかな? 次回へ続く!

箱庭シム最新作「Tropico 5」をプレイムービーで紹介

2014年07月01日 22:03

今回は、4Gamer.netにて大人気箱庭シムの最新作のレビュー記事を書きましたよ。

植民地から独立し,目指すは世界のスーパーパワー!?
箱庭シム最新作「Tropico 5」をプレイムービーで紹介
http://www.4gamer.net/games/229/G022923/20140630022/

Steamにて配信中の英語版をプレイしました。
久しぶりにじっくりと都市建設シムを遊んだので、熱の入ったプレイレポートになったよ。
録画時間は何十時間にも及んだので、編集前のデータが膨大なものに…。

ほかのゲームの話を出すのは恐縮だけど、
自分は信長の野望やシムシティなどのシミュレーションゲームが大好物で、
じっくりと開発して富んだものにしていくのが楽しいんだよね。
なので、このトロピコ5もとても楽しめました。

時代の移り変わりがあり、憲法を作ったり、技術開発をしたり、
街が成長する様子を見ながらのんびりとプレイするのにいいゲーム。

まだ日本語版の話は出ていないけど、参考に見てみてはいかが!?

時々鬼畜な ASSASSIN'S CREED II Part38

2014年07月01日 15:11

うっかりPart38のブログ記事を書いていなかった!
と、いうわけで。Part39を投稿したのと同時に書いてみる。

時々鬼畜な ASSASSIN'S CREED II Part38


鳩を眺めてボルジアを逃してしまったアサシンのエツィオは、
盗賊の長であるアントニオの助力を乞うためセタ宮(たなばた宮じゃないよ)へと向かう。

今回はあまり鬼畜ないなあと思って投稿時にコメントを書いたんだけれども、
投稿したあとに見なおしてみたら割と鬼畜なことやってたわ…。アレー?
鬼畜っていうか、市民や兵士をおちょくってばっかりだな自分のプレイは。

ドゥカーレ宮をアントニオと一緒に偵察するシーン。
実際にイタリアにいったことはないけれど、写真で見たドゥカーレ宮とそっくり。
さすが最小額でイタリア旅行気分が楽しめるゲームと言われるだけある。

宮殿は警護が厳しくて、フェンスも強固なもので乗り越えるのは難しそう。
そこで、困ったときのダヴィえもん。助けてー!ダヴィえもーん!
鳥にならない限りは無理だね、というアントニオのヒントをもとに、
以前見たことのあるダ・ヴィンチのガラクt…もとい、発明品を借りることに。
あのシーンってちゃんと伏線になってたんだねw というところで次回へ続く。

「inFAMOUS Second Son」プレイムービー

2014年06月03日 22:36

ヒーローか,それとも悪人か。
超能力によるアクションが爽快な「inFAMOUS Second Son」をプレイムービーで紹介
http://www.4gamer.net/games/205/G020515/20140529022/

今回もゲームをプレイした上で記事を書かせていただきました。

詳しくは4Gamer内の記事を読んでいただきたいのだけど、
PlayStation 4専用タイトルというだけあってグラフィックスが美しい。本当に綺麗。
ゲームはグラフィックスだけじゃないよ、という考えだけれど、
この一目見て圧倒される映像美には最初ポカーンとしてしまった…。新世代機凄いねえ…。
特に注目してもらいたいのは雨の降っているシーンで、水たまりの描写がとてもリアル。

主人公は超能力を使って敵をバッタバッタと倒していくのだけど、
記事に「聖人君子のような心優しいプレイでヒーローになったり,
稀代の悪人として鬼畜極まりないゲスな所業を楽しんだりもできるので…」と書いたように、
プレイヤーによっていろいろと楽しめるので多くの人にオススメ!