スポンサーサイト

--年--月--日 --:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

時々鬼畜な? 日常会話

2014年09月26日 00:48

ボイスレコーダーの性能を試そうと、色々試し録りをしました。
テストだけなら冒頭の自分の声だけで良かったんですが、
戯れにサーシャと妻のレスリーのやり取りを隠し録りした内容が面白かったので動画にw

スポンサーサイト

【BF4】 時々鬼畜な Battlefield 4 【PV】

2013年10月11日 01:17



ニコニコ動画版はこちら

バトルフィールド オフィシャルブログにて、
BF4のβテストのプレイの様子を使って、ムービーを作ってもいいよ!
みたいなことを仰っていたので、作ってみた。

実際にプレイする様子と、スペクター(観戦)モードを使って撮影。
デデンデッデデンデンの区切りで映像が切り替わるようにして、
銃撃や爆発などのエフェクトも、BGMのタイミングに合うように調整しました。
イントロとアウトロ、そしてBGMは公式にて配布されているものを使用。

バトルフィールドシリーズ特有の、お祭り騒ぎ的な雰囲気が伝わればいいな。
そして、制作者の皆さんにも気に入ってもらえますように。

時々鬼畜なVANQUISH 改:完全版

2012年05月03日 02:32



急ピッチで製作した前回の動画の投稿後に妻と話し、
うーん何かが足りない足りないということになり早速完全版を作りました。

今回は冒頭から手を加え、字幕も挿入し、最後にも納得の締めを持って来ました。
完全版といっても恥ずかしくない出来になっています。大満足!
何より、動画のビットレートがときちく動画史上最高のものになっています。
動画の解像度が1280x720なのは普段と同じだけど、映像は3300kbps以上に設定しています。

見比べるとねえ。絶対こっちのがいいんだよね。
好きなゲームのPVって、何でこんなに作るのが楽しいんだろうな。愛だな。
頼まれて嫌々とか、好きでもないのに作ってたら、ここまで集中して演出できないと思うし、
見ている人にもそういう雰囲気は伝わるものだと思うんだ。プレイ動画でもなんでも。
だから、この動画の熱い部分を、透かして見てもらえたら嬉しいです。

妻の方のブログにも記事にしてもらえました!
【ときちく】フィギュア発売記念動画「時々鬼畜なVANQUISH 改:完全版」

よーし。また作り終えたので次の動画製作に着手するぞ。

時々鬼畜なVANQUISH 改

2012年05月02日 04:31



ヴァンキッシュが遂にフィギュアを発売した!ということで、
前回の公式動画コンテストの時に作った作品を超えるクオリティの動画を作ろうと思い、
当時よりもパワーアップした編集スキルを用いて全力でPVを完成させました。

急遽、プラチナゲームズの公式Ustream番組のPG Cafeにて、
ヴァンキッシュフィギュアの大抽選会をやるというのを知り、
それまでに完成させよう!と、2日間という短い期間で仕上げたのでした。

作るきっかけになったのは、プラチナファンの妻の提案でした。
フィギュア発売を記念に、応援する動画を前以上の出来で作ろうと2人で計画しました。
妻の視点での今回の動画に関する話はこちら(あけたらしめる)。
妻の記事にも書いてあるように、プラチナゲームズに対する愛が溢れるほどにあるので、
これで完成!完璧!となるまでの水準は普段より高めになっています。 愛のムチ、ダメ出しもあったw

膨大な量の撮影した生データに埋もれながら、ひとつひとつ切り貼りしていく作業はとても大変だった。
撮影したデータ全体を100%とするならば、映像に使用したのは5%程度だろうなあ。
落ち着きと盛り上がりを兼ね揃えていて、PVに使用するには完璧なBGMに合わせて動画を配置する。
これがテスト再生した時に、狙い通りにタイミングバッチリだと最高に気持ちいい。

いい販促になりますように。

好きなゲームは宣伝したくなるもの。
自分は映画の予告のようなPV動画を作るのも好き。
技術を試せるし、作る腕があるなら単なるプレイ動画より頭をひねる動画を作りたいもの。
これからも定期的にPV動画を、機会を見て作っていこう。



大抽選会にて、動画のご感想をいただきましたよ!
妻のブログ(あけたらしめる)でもこのことを詳しく記事にしてもらえました。
一緒に見ていた妻も涙を浮かべて喜んでくれたのはグッと来たなあ。
放送内で、特にこだわった「音と映像のシンクロ」とか「ボギーのレーザーの発射シーン」を褒められて、
画面の前ではしゃぎまくってしまいましたw 作り手さんにお褒めいただけるのは光栄過ぎます。
前の動画よりもクオリティが上がっている、とも仰って頂けた!
これで自分の今回の動画作成の目標は達成した、ということになります。
が、しかし、締め切りが近かったこともあり急いで作成した動画なので、細かい部分が気になり…。
ちょっと納得行くまで修正をかけて、改めて投稿するかもしれません。

動画作成にゴールは無し!

時々鬼畜な 電波人間のRPG

2012年02月05日 03:39

sozai_logo.png







「弟切草」「ドラクエ」シリーズや「ポケモン」シリーズなどに関わった、
ゲームクリエイターである山名学さんが率いるジニアス・ソノリティ株式会社。
新しくお作りになったゲームが、この「電波人間のRPG」です。
ツイッターでもつぶやきましたが、先日テストプレイをさせて頂きました。

現実世界に漂う無線LANなどの電波を、キャラとして捕獲し冒険させる。
この斬新なゲームシステムにビックリしました。
今の時代は電波がそこら中に溢れかえっています。
それらに個性をもたせ、ダンジョンを歩かせる、今までにない内容です。
捕獲する姿は実際に人に見られたら不審者っぽいけれど、
強かったり可愛い電波人間が捕まえられると嬉しいんだなあ。

このシステムの内容、言葉や文字で説明されても難しい!
という方には動画で案内するのが1番だと思い、紹介動画を作りました。

sozai_img1.png


見た目は可愛いのだけれど、戦闘の難易度などは結構高かったり。
でも、おまかせ戦闘モードがあって初心者にも優しかったり。
ここら辺のバランスが凄く良い感じなんですよね。

動画を見て、興味を持ってくれる方がいれば嬉しいなと思います。
2月8日に800円でダウンロード販売されます。
公式サイトはこちら。

http://www.denpaningen.jp/



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。