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時々鬼畜な - アサシンクリード - Ending

2010年05月10日 03:05

時々鬼畜な - ASSASSIN'S CREED アサシンクリード - Ending



いよいよ最終回を迎えます、時々鬼畜なアサシンクリード。
見事、アルタイルは悪を打ち破り、秘宝を奪取する事に成功しました。
大シリアだけでなく、世界の平和を守ったのです。
しかし、秘宝を見つけた事で、現代のウォーレン博士の目的も達成してしまいます。
大導師の手から零れ落ちたエデンの果実が映し出した地球の影には、
世界各地に散らばっているその他の秘宝の在り処が示されていた…。

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時々鬼畜な - アサシンクリード - Part68

2010年02月23日 00:20

時々鬼畜な - ASSASSIN'S CREED アサシンクリード - Part68



お待たせしました、Part68の完成です!
年末年始を通り越して既に2月になってしまいましたが、
忙しい合間を縫って少しずつ編集をし続け、やっと投稿に漕ぎ着けました。

前回のロベール暗殺後、魂の対話の中で衝撃的な事実を知るアルタイル。
自分は秘宝を手に入れるために大導師に利用された捨て駒だった…?

己の師である大導師アル・ムアリムに事の真意を問うため、
マシャフ砦へと単身乗り込むわけですが…。
既にマシャフの村の様子は変わってしまっていました。

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時々鬼畜な - アサシンクリード - Part67

2009年12月04日 00:46

時々鬼畜な - ASSASSIN'S CREED アサシンクリード - Part67




場面は変わり、2012年のアブスターゴ社アニムス研究所。
依然として囚われの身となっているデズモンドの話へと戻ります。
アニムスから叩き起こされると博士が何やら激昂している様子ですが…。

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時々鬼畜な - アサシンクリード - Part66

2009年11月02日 03:34

時々鬼畜な - ASSASSIN'S CREED アサシンクリード - Part66





アルスフの最奥、十字軍の陣地へ辿り着いたアルタイル。
そこにはテンプル騎士団の精鋭とリチャード1世が待ち構えていた。

エルサレム、キングダム、アルスフ。
戦闘の連続で息をつく暇も無く、戦いの物語は大きな佳境へ。
動画の最後に知らされる衝撃の真実。
一連の秘宝を巡る事件の黒幕とは一体誰なのか。
そして、秘宝を狙う目的は何なのか。
次回からいよいよ最終章へと突入します。

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時々鬼畜な - アサシンクリード - Part65

2009年07月16日 00:05

時々鬼畜な - ASSASSIN'S CREED アサシンクリード - Part65




マリクと別れ、アルスフへと向かうアルタイル。
エルサレムの門から出ると、そこで意外な再会を果たします。

アルタイルの長距離の移動のシーンはもう無いと思っていたので、
エルサレムからアルスフへの道中の撮影は楽しいものでした。
走りながら思う存分に暴れることもできましたからね!

今回は移動のシーンを大編集しました。
2分08秒から5分04秒の間、約3分
時間的には短いと思われるかもしれませんが、
プレイの場面と、公式のトレーラーのシーンなどを切り貼りし、
BGMとのタイミングや雰囲気をできるだけ合わせる努力をしたため、
納得のいく完成には数日間かかりました。

終わりの近いアサシンクリードの物語
このシーンを見て、これまでの話を少しでも思い出して貰えれば嬉しいです。

編集をする際、まず始めにイメージの中心となるBGMを決めることにしました。
ですが、これまでに行ったことの無い大きな編集だったので、
なかなかピッタリのBGMを選ぶことができませんでした。

勇ましく雄大で、突き進む雰囲気。それでありながら憂いを帯びた音楽。
できればパンチのあるクラシックがいい…。
悩めば悩むほど、答えは遠ざかってゆくもの。
そこで自分は、あけたらしめるレスリーさんに助けを求めました。
何かイメージに合うような曲を知らないだろうか、と。
急なお願いだったのですが、暫く考え込んだ後に
ひとつの日本の音楽グループの名前を教えてくれました。


G-クレフ
落合徹也、後藤勇一郎、榊原大の3人によって結成されたバンドで、
グループ名の由来はト音記号の別名「G clef」。
アコースティック楽器を用い、クラシック音楽のアレンジやオリジナルの曲を作り、
高度な演奏テクニックを用いた即興演奏や派手なパフォーマンスなどから、
荒唐無稽をもじって「高等無稽」などと評されました。
メンバーを少しずつ変えながら活動し、インストゥルメンタルバンドとしては初めて
『NHK紅白歌合戦』に出場するなどしたが、1994年に解散。
メンバーの一部は現在でも音楽活動を続けているそうです。

そして同時に教えていただいた曲が、
このG-クレフが手がけた曲のひとつである夏の嵐のテーマ
夏の嵐は平成元年に製作された昼のドラマで、
夏の嵐のテーマはその主題曲です。
余談ですが主演の渡辺裕之さんの出身って水戸市なんですね。
妙に親近感が湧いてしまいました。


G-クレフと夏の嵐、どちらも知らなかった自分ですが、
テーマ曲を聴いてみると、考えていたイメージに合致しました。
勇ましさと雄々しさを持ちながら、同時に切なさもはらんでいる。
まさにピッタリ。完璧なBGMだと確信しました。
昼ドラって時たま侮れないハイレベルなモノが潜んでいるから恐ろしい…。
いきなりの相談にも関わらず、快く応じてくれて
この曲を教えて下さったレスリーさん、ありがとうございます。

レスリーさんは今回も、密度の濃い文章で動画をレビューして下さいました!
動画を見て、レビューを読むと、更に楽しめると思います。

http://aketarashimeru.blog7.fc2.com/blog-entry-463.html


その他のシーンも妥協なき編集を行えたと思います。
後半の戦闘では映画「ブラッド・ダイヤモンド」のBGMを使用しました。
ブラッド・ダイヤモンドとは紛争の資金調達のため不法に取引されるダイヤモンド。
ストーリーはそのダイヤモンドを巡るサスペンスです。
舞台はシエラレオネ共和国だったり、危ない香りがプンプンします。
緊迫感のある戦いの場面を演出できたのではないかな、と思います。
まぁ、真面目な編集をしつつも、左がAAを貼ったりして自重していませんがw
その辺も楽しんでいただけると幸いです。

アルタイルの話がそろそろ終わりだと思うと、
やっぱり寂しいものですね。思い入れの気持ちが大き過ぎます。
もっと続けばいいのにな、と惜しみつつ気を引き締めて頑張ります。
今後の動画もお楽しみに!



さて、今回からブログのコメントに関する仕様を変更しました。
これまではコメントを投稿すれば即反映されていましたが、
今後は投稿してから承認されるまではコメント欄に反映されません。
理由は以下の通りです。

まずは、アダルト系の広告スパムを防ぐためです。
これまでコメントを監視し、投稿される度に消去していましたが、
とても多くのスパムのコメントが送られてきていました。
文中のURLや単語をNGに設定しても、
半角のスペースを入れたり、ピリオドを間に挟んだりと姑息で執拗。
常に監視しているわけにもいきませんし、少しの間でも広告が表示されれば
ブログにとって害になるため、承認制にして防ぐことを決めました。

次の理由は、コメント欄で本文にURLを載せる方が増えてきた事です。
URLが載っている以上、その先を見に行く人は少なからずいます。
その転送先に悪意のあるファイルが仕込まれる可能性はゼロではありません。
以前にコメント欄に寄せられたURL付きのメッセージのひとつに、
URLをクリックすると即ファイルのダウンロードを促すものがありました。
ファイル自体はただのゲームのトレーラー映像だったようでしたが、
もし悪用されることがあれば大変だと思いました。

単に宣伝の目的で動画のURLを貼る人もいるかもしれません。
本人に宣伝の意思が無かったとしても、
その飛んだ動画の先で無関係な「ときちくから」というコメントを
投稿する人が出てしまうかもしれません。
好きな音楽等の動画を見ようとして、関係の無いコメントが流れれば
自分だったら嫌な気分になると思います。
そういった事を防ぎたいのも、理由のうちのひとつです。

面白い動画があるとか、面白い記事を見つけた、と
ご紹介したいと思っている方は不便に思うかもしれませんが、
URLを貼るのではなく、○○というゲームが面白かった
○○で面白いイベントがあった、など言葉で教えていただければ幸いです。
自分はそれをググるなりして調べますし、記事をご覧になっている皆さんも
興味がお有りであれば各々が調べると思います。
情報の先へ行き着くまでの間に、安全のためにワンクッションが欲しいのです。

これらの理由からコメントの承認制を導入いたしました。
皆さんが今後も楽しくブログを楽しめるよう、ご協力お願いします。


コメント返信の前にもうひとつ。
前回の記事の拍手数が1,000を超えました!
拍手をしてくれた方には感謝の気持ちでいっぱいです。
動画やブログへのコメント共々、励みになっております。
本当にありがとうございます。これからも頑張ります!



―――――――以下、コメント返信―――――――

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