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時々鬼畜な マックスアナーキー Part15

2012年12月16日 01:31



同僚のニコライと一緒に敵を殲滅する回。
彼は動画を見てもらえればよく分かると思うけど、ラリアットやコブラツイストなどの、
プロレスチックな技をいくつか持っている。
なんというか、強いのか弱いのかなんて関係ない。もはやロマン。
垂直式ブレーンバスターとかやっちゃってんの。トコトン熱い。

無題
▲笑っちゃうぐらい綺麗なコブラツイスト。思わずサムネに。

大友龍三郎さんの声で「くだらん」とか「相手にならん」というセリフ。格好良いなあ。
ここら辺に惚れてオンラインでニコライを持ちキャラにしている人、いそうだ。

扱いやすい中量級のキャラだけれど、溜めラリアットの射程と威力は強烈。
あまり使ったことのない人、プレイに慣れてから使ってみると面白いぐらいキルできるよ!

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時々鬼畜な マックスアナーキー Part14

2012年12月13日 23:42



主人公がレオとなり、今回から本格的にミッションを進めます。

無題
▲マジ正統派イケメン主人公完全無敵レオ君。28才、独身。

まずは50体のミュータントを片付けるミッション。
わらわらと出てくる敵連中をバッシバッシと倒していく。
スピーディな動きで扱いやすく、連続で攻撃を繰り出せるのが強みだ。
これだけ多くの敵を相手にしても、簡単に片付けているように見えるんだよね。

無題2
▲敵も阿波踊りをするぐらいにテンヤワンヤ。

キラーウェポンも横一文字や縦に深く斬り込んだり出来るので、使い勝手良し。
ジャックもパワーあっていいけれど、個人的にはレオの戦闘スタイルが自分の性に合っているかも。


ミッションを終えて路上を歩いていると、男に声をかけられる。
バーでこちらの様子をうかがっていた男、ドゥルガーだ。
何かヤンキーっぽいイメージで、争いごとが大好きって感じのキャラだけど、
膝にリボルバーキャノンを装備していたり、尻尾型のバランサーを備えていたりして、
なかなかにイカス風貌をしているんだよね。

無題3
▲キラッ☆ではない。

戦闘は小気味の良い、軽快な者同士のぶつかり合い。
リンリンと対戦したり、自キャラとして使った時にも思ったけれど、素早いキャラは良いなあ。
避けたりなんだりしながら敵を翻弄していく、といったプレイは燃える…!

時々鬼畜な Grand Theft Auto IV Part18

2012年12月11日 01:59



さて、前回はブルーシーのミッションを進めたのだけど、
今回も彼の話を聞くにはちょっと脂が濃すぎて疲れてしまいそうな気がした。
なので、今度はマロリー(ローマンの彼女さん)の言っていたアドバイスに耳を傾け、
コミュニティセンター(公民館)の親戚のところへと行くことにした。

が、そのマニーという人もキワモノというか一癖も二癖もありそうな人物なんだ。
相方のカメラマンと一緒になってドキュメント番組を作っているみたいで、
いちいち撮影とかしてきて鬱陶しい。ニコはテレビに映ると色々とマズいからね。
途中でカメラを壊すけれどこれは仕方ない行動だと思う。ディミトリにバレたら大変だ。

何だか警察密着24時ではなくて、ギャング処刑人密着24時みたいな番組になりそうだけど、
頼まれごとというのはマニーの愛するストリートで悪さをするギャングを一掃すること。

無題
▲人のお掃除はニコにとっては簡単なこと。

銃撃戦が派手なものになったので、シーン編集をしてみました。
もっとカメラアングルの指定に慣れて、更に格好良いシーンを作れるようになりたいな。

時々鬼畜な マックスアナーキー Part13

2012年12月11日 01:46



娘を流れ弾で殺めたマックスを追い詰めたジャック。
彼のことを問い詰めるところだが、薬のやり過ぎで支離滅裂なことしか話さない。
怒りに任せてマックスをぶっ飛ばすのだが、それも効いている様子はない。

話している内容が本当かどうか、もう誰にもわからないことなのかな。

ジーニーに生きたまま捕まえてくれと頼まれたのだけど、ここは難しいところだ。

無題
▲狂ったマックスとの一騎打ちだ。

戦闘中に言うこともコロコロと変わり、本当に重症なのがわかる。
家族に合わせる顔がない、と言ったり、娘のもとに帰る、と言ったり…。
一人称も「俺」だったり「私」だったり。

戦闘後にレオがやって来るのだけれど、今度は彼の視点でのマックスアナーキーが始まる。
本作はジャックだけでなくレオも主人公であり、こうしてもう片方のストーリーも見れるんだ。

次回からのマックスアナーキーは、そのホワイトサイド(レオ編)をお送りします。

時々鬼畜な マックスアナーキー Part12

2012年12月07日 02:35



さて、サーシャはバロンとマチルダとダイソンに任せたわけだけど、
一方その頃、先を進んだジャックはそれからどした?というのが今回のお話。

何もない廃墟だらけの砂漠の地を進むジャックの頭上に巨大な影。
紅龍街で戦った忍者ゼロがガーゴイルとクトゥルフを連れてやって来た!
絶体絶命、ジャックと言えどもこれは厳しい戦いになるかな…と思っていると、
そこにリンリンとビッグ・ブルが助太刀に参上します。ありがたい!

ここでは、初操作となるリンリンを選び戦うことに。
軽快な動きでクトゥルフとゼロを相手に大立ち回りを披露するのだけれど、
思いの外、味方に足を引っ張られて厄介な展開に…。

それにしても、リンリンは最初に会ったときと全然印象が違うような。
これが一般的に言うところの、デレってやつなんだろうか…!?

時々鬼畜な マックスアナーキー Part11

2012年12月06日 13:39



前回、マックスを取り逃がしてしまったジャック一行は、
砂漠の町であるバリシュールへとやって来た。

まずはフリーミッション。
100人切りの最中に、BPSの格闘術をプログラムされたサイボーグである
サイブリッド・ジョー先輩の襲撃を受けたりするのだけど、強いんだなあ…。
ザコでもこういったいい動きをする人型との戦いは燃えるね。

今回は長い時間の戦闘だったので、途中早送りの演出を入れました。
早送りと言ったらVHSの横線ノイズということで、編集で挿入してみたよ。
仕上がりは思いの外早送りっぽい感じになったので満足…!

メインミッションの方ではサーシャが登場。
お尻と胸のモデリングの素晴らしさは必見ですね。コメントでもみんな反応してたけどw
表情も色っぽいし、キャラも立ってるんだよね。それぞれみんないいキャラだ。
マチルダ姉さんを操作してサーシャと戦うのだけど、途中で竜巻が襲ってくるハプニングも、
そこであのニコ動でもよく使われる提供ネタを使ってみました。本家のロゴを使ってw
そしたら最初から本当に提供されてるみたいになって変なシーンにw

戦闘もムービーシーンも熱いことになってます。
あと、バロンのギャグシーンも笑えるw

無題

前回のシリアスなシーンといい、彼はいいなあ。

時々鬼畜な マックスアナーキー Part9 & 10

2012年12月02日 02:42



ドーモ。シチョウシャ=サン。トキチクです。
前半は玉転がし、そして後半はニンジャ軍団との大乱戦、といった感じ。
プラットフォームに乗ったレースっぽいミッションがあったり、
今回みたいな玉転がしのようなミッションがあったり、多種多様なルールがあるのがいいね。

これまでジャックの前には機械ドローンや女暗殺者など命を狙う連中が現れてきたけれど、
今度はニンジャドローンの集団が奇襲をかけてくる。
しかし、こういうニンジャが出てくると必ずコメントで、
アイエエエエ! ニンジャ!? ニンジャナンデ!?って流れてくるのはもはや様式美w

ゼロは軽快な動きで、マルチプレイでも使いやすいキャラ。イケメンだし。






このステージはエンコードする際に極端に画質が下がりやすい。
そのため、前後編に分けました。

前半ではバーのマスターたち10人を救うミッションをプレイ。
大勢のマスターに気を配らないといけないし、敵も強力になってきたし、
護衛系ミッションはなかなかに難しくなってきている。

お次は、いつものジャック、バロン、マチルダでマックスを追い詰める。
この会話のシーン、バロンに惚れる人多いんじゃないかな。作中屈指の名シーンだと思う。




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