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時々鬼畜な マックスアナーキー Part22

2013年03月29日 01:21



ホワイトサイド最後のステージ、バリシュール。
ジャックのブラックサイドでも訪れたことのあるステージだ。
ここでレオがどういった行動を取っていたのかが明らかになる。

前回から引き続きレオとニコライは仲間割れをしているまっただ中で、
サーシャと別行動をしているときに衝突を起こしてしまう。
不良ふたりに世話を焼く委員長サーシャ的なシチュエーション。
お互いに正義を主張しあうと、立場の違いによってぶつかり合うという例かな。

ニコライは頑なにマックスの殺処分を主張するけれど、本当に上の命令だけなのか?
そして、レオは保護することを提案しているけれど、それは可能なのだろうか?
最終的にマックス自身がどういう形での幕引きを受け入れるのかにも左右されそう。

しかし毎回思うけれど、戦いながら会話して息切れしないw
殴り合っているというのに「うっ。ぐほっ」とか言わない。よく訓練されてる。
言ったら言ったでシリアスな場面台無しになるけれども。

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ガラス製iPhone5保護フィルム「SPIGEN SGP シュタインハイル GLAS.t R スリム」レビュー

2013年03月28日 23:44

先日、iPhone5の液晶保護にGLAS.t スリムを購入したという記事を書きました。

ガラス製iPhone5保護フィルム「SPIGEN SGP シュタインハイル GLAS.t スリム」レビュー
http://tokichiku.blog64.fc2.com/blog-entry-146.html

すこぶる調子が良くて、傷も付かず汚れもサッと落とせる最高の液晶守護神です。
ネット上のレビューを見て最初は「本当かなあ」と思っていたけれど、
実際に使ってみて本当に高品質で素晴らしい保護フィルムだというのがわかった。
ポケットにキーなんかと一緒にサッと入れても傷つかず。
汚れたり脂がついても布でひと拭き。決して汚れが伸びたりせずに拭き取れる。
ほかのフィルムを使っていた時は、
どんなに気を使っていても細かい傷は付いてしまっていたのだけれど、
このGLASシリーズならば絶対に大丈夫だ。安心感が大きい。

そもそも、保護するためにフィルムを貼っていたのに、
そのフィルムに傷が付かないだろうか大丈夫だろうかと心配していた今までがおかしい。
心配事がついて回れば、どんなに新しくて楽しい携帯も面白く扱えないだろうしね。


さて、また改めて今回も記事にしているのはなぜかというと、
その使い心地の報告をするためではなくて…。
妻にも使ってもらうためガラス製フィルムを新たに手に入れたからです。
実はGLAS.tよりも新製品のGLAS.tRスリムが出てたんですね。

photo (5)
▲シュタインハイル GLAS.t R スリム プレミアム スクリーン プロテクター

市販のPETフィルムより3倍の強度のあるガラス製で、カッターや鍵で傷が付かない。
ガラスだけれど万が一割れた時でも散らばったりしない飛散防止加工。
油分を弾く撥油コーティング加工で汚れを寄せ付けない。
というのは自分が付けたGLAS.tと同じなのだけど、大きな違いといえば…、

photo (7)
▲フチが丸くなっている。ラウンド加工。

フチが丸くコーティングされていて、指ざわりがいいのはもちろんのこと、
従来の製品よりさらにさらに液晶との一体感が強まっている。写真ではわかりにくいか…。
触って比べてみると、GLAS.tのフチより丸くて触り味がいい。滑らかでツヤっとしている。
長時間行動を共にする携帯なので持ち味がいいっていうのは重要かもしれないな。

装着はもちろんお風呂場で全裸でシャワーを出しつつのホコリ完全封殺貼り。
ペラッとしたフィルムではなく、0.4mm厚のガラスなので、貼るというより乗せるという感じ。
難しそう…と感じるかもしれないけど、自分は2回目だからか否か簡単に貼ることができた。
4ヶ所のフチを指先で持ち、ゆっくりと液晶に降ろす、ここでもし位置がズレてしまっても、
上から圧迫する前であればフチを爪の先で押すことで調整が可能だ。
ホームボタンの位置を目印にして、少しずつズラしてあげれば大きくズレない。
あとは、上から付属のヘラで圧力をかければ空気がキレイに抜けて装着完了だ。

photo (6)
▲自分の時よりも慣れたからか、キレイに貼れた。ホコリゼロ。空気ゼロ。

妻の感想としては「指すべりがいい」「液晶が何も貼っていないようにキレイ」とのこと。
自分も最初に装着した時はそう感じた。もうこれに慣れればほかのフィルムは貼れないなあ。

photo (8)
▲何も貼っていないかのように鮮やかな液晶。

ガラスにガラスを貼りあわせているわけだからキレイ。
透明感のあるフィルム、ではなくて正真正銘のガラスだから実現できることなのかも。

とにかく、iPhone5を購入して貼るならこれという感じ。
値段に見合った効果を発揮してくれるどころか、値段以上のクオリティと言ってもいい。
べた褒めで怪しく感じる人もいるだろうけれど、使ったら納得のことだと思います。

SPIGEN SGPはほかにもバンパーなども出していて、それもちょっと気になる。
また何か手にする機会があれば、記事にするかもしれません。

時々鬼畜な マックスアナーキー Part21

2013年03月24日 02:59



紅龍街ステージの最後のエピソード。
前半「強制処分」は弾数無限のスナイパーライフルを使って大暴れ。
FPSなどをプレイして狙いをつけるのには慣れているので、簡単にクリアできた。
敵が順番にそれぞれ向かってくるのを見てコズモギャングズを思い出した、
というネタ、伝わって良かった。ワニワニパニックよりも好きだった!
今でも置いてるゲーセンとかあるのかなあ。

後半「哀しき再会」では久しぶりにマックスが登場。
いつものジャンキーな感じじゃなくて、白い綺麗なマックスさん。
言ってることは普段よりまともに聞こえるのだけど、
死んだ奥さんが生きているかのように話をしたり、昔話を今の事のように話したり、
レオが困惑しまくるほどおかしい様子になっちゃってます。
戦闘中に火に飛び込んだりしてるし…。大丈夫かい…。

レオ単独では勝つのが難しい状況か、ニコライとサーシャも参戦してくるのだけど、
後一歩でマックスを確保できるかも…という状況でレオが取った行動とは?
そしてマックスは正気を取り戻すことはできるのだろうか?

次回、いよいよマックスアナーキー最終章に突入します。

【4Gamer】「God of War: Ascension」をプレイムービーで紹介

2013年03月22日 01:39

ソニー・コンピュータエンタテインメントジャパンより
2013年3月14日に発売されたPlayStation 3用ソフト「God of War: Ascension」。

クレイトスの人間だった頃のお話…のはずが、あれ?本当に人間?
って疑ってしまうぐらいにパワフルな戦闘の連続連続。マジでスゴイ。大迫力。

gow.png
▲絶対常人には勝てない相手でもこの通り。屁でもない。

演出から戦闘から、何から何まで派手なゲームプレイムービーです。
記事も合わせてご覧下さい。いやあ、スカッとするゲームは遊んでいて楽しい…。

「God of War: Ascension」をプレイムービーで紹介。
“神殺し”“最強の戦士”となる前のクレイトスの戦いぶりやいかに
http://www.4gamer.net/games/153/G015386/20130315037/

めっちゃ高画質にすることができたので、実際のプレイ画面に近い仕上がりですよ。

幾度と無く襲い来るのだけど飽きは来ない、巨大ボスとの殴り合いが痛快で良い!
ここら辺、絶妙なバランスだと思うんだよね。作業感全くなし。アドレナリン出っぱなし。

スキンヘッドでマッチョ好きな女性、そして男性諸君にもオススメ。
漢らしい暴れっぷりに惚れちゃって下さい。



▼その他の4Gamer上の記事
http://www.4gamer.net/words/005/W00530/

▼ニコニコチャンネル


▼YouTubeチャンネル

ガラス製iPhone5保護フィルム「SPIGEN SGP シュタインハイル GLAS.t スリム」レビュー

2013年03月18日 16:19

久し振りに動画以外の記事ですよ。

先日、iPhone5の保護フィルムを新調しまして。ガラス製にしました。




なんて呟いたら、レビューして下さいと何個かリプライを頂いたので記事にしましたよ。

[ガラス製iPhone5保護フィルム「SPIGEN SGP シュタインハイル GLAS.t スリム」レビュー]の続きを読む

時々鬼畜な マックスアナーキー Part19 20

2013年03月17日 01:13





Part19にて登場したフェイリンとアイリンはリンリンの姉と妹という設定。
リンリンが真面目な性格(?)なのに対して、姉と妹は好き勝手やってる印象。
戦い前後のシーンを見ればそのぶっ飛びっぷりが伝わってくれるはず…。
しかし、3姉妹が勢揃いするシーンとか見たかったな。

さて、Part20では再びオインキーが登場!
今回も楽勝かな…と思っていると、彼はバーサクミュータントを呼び寄せてそれにまたがります。
まずはバーサクちゃんを倒してからじゃないと、オインキーにはダメージを与えられません。
同時にザコ敵も出現するので、どちらか一方にばかり気を取られないようにしよう。

レオでキビキビと動いて戦うのもいいけれど、ニコライさんのどっせいラリアットとかも好きだ。
重量感ある戦闘っていうのもいいものだよね。

【4Gamer】「Dead Space 3」英語版をプレイムービーで紹介

2013年03月06日 06:35

エレクトロニック・アーツから発売中のホラーアクション「Dead Space 3」。
過激な残酷描写などから日本国内では発売が見送られ続けていたシリーズだけれど、
この最新作ではPC向けパッケージ版(日本語解説書付き英語版)が店頭にて販売され、
OriginおよびAmazon.co.jpにおいてはダウンロード版の販売が国内向けに行われている。

おめでとう!アイザックさん!宇宙一救われない男!ヒューヒュー!

と、いうことで。4Gamer上にてプレイムービーを作成しました。

「Dead Space 3」の英語版シングルプレイモードをムービーで紹介。
「宇宙最強のエンジニア」の奮闘ぶりに驚愕せよ
http://www.4gamer.net/games/168/G016809/20130304024/


ds5avi_000364197.jpg
▲自分の中のイメージでは、毎回何度も災難に遭う男ということでスペース版ジョン・マクレーンだよ。


正直、普段ホラーゲームをメインではプレイしないのでビクビクものでした。
死んだふり(?)した敵が起き上がってくるシーンでは過剰に踏みまくるほどにびっくりした…。
進めば進むほど、空気ダクトが怖くなったり扉が閉まる音にビクついたり、心臓がどんどんノミに。
プレイムービーでは、そんな怖がっている様子が操作から透けて見えると思います。マジで。恐い。

ゾンビ映画とかゲームとか見てると思うのは「そんな打撃武器で汁が飛びそうな戦い方できるかボケ」とか、
「汚いんじゃ!汁っぽいのは嫌じゃ!」「オエー!(AA略)」ということばかりなので、
やっぱり素手とか棍棒では恐いんだよね。リーチ短いし。どうしても火薬と硝煙が無いと恐い。
そんな自分には嬉しい機能なのが武器作成システム。マシンガンからレーザーから何でもござれ。
ズギューン!と溜め撃ちしたエネルギー弾がネクロモーフを四肢四散させる姿は恐怖を和らげてくれるし、
同時にスカッとする気持ちにしてくれる。よくも震え上がらせてくれたな、と仕返しの意味も込めて撃つべし。

プレイムービーではそういう恐い恐いシーンや、武器作成のシーンたっぷりなのでぜひ見て下さい。


あ、それと最後にひとつ。
このゲームで最も恐いのは、物理演算の関係でアイザックの足に絡みついて、
画面外から急にフェードインしてくる敵の死体。だよね…。

【4Gamer】「真・三國無双7」をプレイムービーで紹介

2013年03月04日 03:18

2月28日に発売された新作の、真・三國無双7の紹介です。

究極の一騎当千がここに。「真・三國無双7」のストーリーモードと将星モードをプレイムービーで紹介
http://www.4gamer.net/games/191/G019165/20130303002/

ストーリーモードと、将星モードをプレイしてムービーにしました。
大勢の敵を単純明快な操作でブチ負かすというのはシンプルであり面白いって思います。
三すくみのシステムとか、上手く使えばさらに爽快にプレイできるしね。

詳しくは記事を読んでくださいませ。

【4Gamer】「Crysis 3」のマルチプレイをプレイムービーで紹介

2013年03月04日 03:06

少し前の記事になりますが、ブログでも紹介します。

「クライシス 3」,マルチプレイの模様を動画で紹介。最も手強いのはエイリアンか,それとも世界中のプレイヤーか
http://www.4gamer.net/games/153/G015352/20130213092/

βテストに参加して、プレイムービーを作成しました。
パワフルなマルチプレイの様子をご覧下さいませ。

プレデターボウ(弓)がとてもカッコイイ。



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