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時々鬼畜な Grand Theft Auto IV Part21

2013年06月28日 00:25



さて、The Last of Usをプレイしまくりまして、
感動に号泣に放心状態、という一連の感情の波を一気に経て、
クリア後の余韻をそのままGTA4の動画編集にぶつけたときちくです。
ツイッターでも連呼してるけどマジで良いゲームですよ。

妻もあまりの居ても立ってもいられない感じに、記事にしています。

ブログ:あけたらしめる「The Last of Us」
http://aketarashimeru.blog7.fc2.com/blog-entry-1177.html
(クリアしての感想含むので、それを嫌う人はプレイ後に読むことを推奨)

と、その勢いのままに動画編集に戻ったものだから、
今回の銃撃戦のシーンはいつも以上に力が入っちゃってます。
やっぱりショットガンの発砲音はシビレル。
ニコがやたらと「asshole!」とか「Fuc* You!」とか叫ぶものだから、
せっかくなのでアップショットをいくつか入れてみたところ、映画っぽくなったかな、と。
自分が映画好きで、映画らしい雰囲気の動画にしたいと思って作っているので、
「映画っぽい」「日曜洋画劇場かよ」というコメントはとても嬉しいです。
動画上部に黄色文字で「プレゼントのお知らせ!」的なコメントがあったのには笑ったw

ニコ動は動画投稿周りのアップデートがめっきりなくて寂しいけれど、
こうして皆さんのコメントで励まされたり笑ったり、やっぱりいいものだなあ。

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時々鬼畜な ASSASSIN'S CREED II Part20

2013年06月17日 22:25



アントニオ・マフェイの暗殺に向かうエツィオは、
仲間の傭兵から標的に関する情報を得るのだけれど、
その会話の最中に後ろでケツの下を気にするおっさんが面白いw
編集中に気づいて、コレ絶対コメントでみんな指摘するだろうなーって、
思っていたけれど案の定だった。小石か何かが気になるんだろうか。

塔に登るのを普段はカットしてしまうけれど、
今回は暗殺ミッションということもあってノーカットです。
地上で娼婦を仲間にして敵兵をたぶらかしたりしているとコメントで、

「おっぱいダブルサンドしてください」

「それ来月からなんですよ」

「ガーンだな。出鼻をくじかれた」

とかいう、紳士たちのゴローちゃんネタが展開されていて笑ったw
みんなはねえ、ホントに即興で連携して面白いコメントしてくれるねえ。

途中で弓兵を片付けるシーン、何度か見つかりそうになっているけれど、
ダブルアサシンしたりとか、駆け寄って押し倒したりしてミスをカバーしてます。
エツィオは身体能力が高いから、失敗しても補う行動ができていいね。

しかし、この塔って逃げ場なさそうだけど、
もしマフェイちゃんに見つかったとしたら彼はどこにどう逃げるんだ…?

時々鬼畜な Grand Theft Auto IV Part20

2013年06月13日 00:09



ローマンのガールフレンド(?)であるマロリーからの紹介を受けて、
エリザベータ・トーレスという女性からの仕事を請けることにしたニコは、
ボーハンには不釣り合いな感じの高層マンションへと足を運ぶのだけれど、
そこにはエリザベータだけではなくてパトリックという男もいた。
話を聞くと、そのパトリック(愛称パッキー)の護衛をして欲しいのだとか。
人付き合いがよくなく、腕に長けて、なおかつ余計な口を挟まないニコは、
用心棒にするのに最適な感じなんだよね。お仕事したらハイサヨナラ。
そんなプロフェッショナルな部分を見抜いたかどうか、
会話から分かるようにパトリックはかなり気に入ってくれたのかもしれない。

お仕事の方はというと、取引現場を向かいのビルから眺めつつ、
妙な真似をしたら支給されたライフルで胸なり頭なりをパーン撃ちぬくだけ。
案の定、売人たちが交渉の途中だというのに銃を抜くので、
それが取引する態度か!反省しろ!という気持ちを込めて狙撃しました。

PC版のメリットは、MODを入れることができるという点。
今回使うライフルも、L96A1の改良版であるAWPに外見を変えてあります。
銃声も変えてあるしね、やっぱり乾いた音はイイね。

【4Gamer】バイオショック インフィニットをプレイムービーで紹介

2013年06月10日 19:20

「バイオショック インフィニット」をプレイムービーで紹介。
可愛いヒロインのエリザベスを守りながら,天空都市を駆け抜けろ
http://www.4gamer.net/games/118/G011800/20130524091/

今回は「バイオショック インフィニット」を動画にしました。
全世界のメディアを席巻しまくっている話題のゲームで、
敵を浮かせたりカラスの大群で襲わせたり特殊な力を駆使して進む、
かなり自由な戦略を組むことができるFPSなんだよね。

ヒロインは可愛いし、主人公も渋いし、
ファンタジックな世界観もあってグイグイとストーリーに引き込まれてしまう。

ちなみに、主人公ブッカーの声は藤原啓治さんで、
ヒロインのエリザベスは沢城みゆきさん、いい掛け合いしてます。
日本語版を用いて動画を作ったので、声優ファンの方もぜひご覧下さい。
詳しくはリンク先の記事をどうぞ。

時々鬼畜な ASSASSIN'S CREED II Part19

2013年06月09日 06:10



サクサク上げるよー。サクサク倒すよー。
前回の動画でステファノ・ダ・バニョーネをホフッたアサスィンのエツィオさんは、
今度はサン・ジミニャーノの街に突入して次の暗殺対象を探し始めるのだけど、
色々な場面で立ちはだかるのは詩人、詩人、吟遊詩人に、番兵、そして詩人といった面々で、
なかなかにフラストレーションが溜まりまくりな感じ。おこだよ。

やたら暴れまわっている印象だけれども、それは短く編集しているからなんだ。
…と思ったけれど、編集する前の長い動画でも暴れまわっているのに違いはないな…。
ついつい死体をみると重ねたりどこかに乗せたくなったり、詩人を投げ飛ばしたくなったり、
ここら辺はもう身に染み付いた習性みたいなものでどうにもできないんだなあ。
アサクリ初代の頃からそうなんだもの!

しかし、ベルナルド・バロンチェッリはメディチを襲撃したくせに臆病で小者だった。
番兵に付きっきりでせわしなく歩きまわり、ブツブツと不安な心境を漏らしまくりで、
大勢の人の中に隠れていてもモロバレー。口は災いの元。暗殺の元。
群衆に紛れつつ獲物を待つスタイルが自分には合っているようで、上手く暗殺できる。
見た目は地味かもしれないけど、その後の戦闘は激しくなっているので問題ないかな?

今回の見所は、暗殺ミッション開始前の会話のシーンで割り込んできた詩人のシーンで、
特筆すべきは彼がイベントに入るとスーッと消えていったところw何だあれはw
ヘッドホンで聴くと、アッサデメルニィ~…みたいな感じでフェードアウトして、
その後しばらく遠くでうっすら歌ってるんだよねw
こういう予想外な展開は大好物です。

時々鬼畜な Grand Theft Auto IV Part19

2013年06月06日 02:55



今回も「メンメン」うるさいマニーの仕事を請けに団地の一角にある
コミュニティセンターへと足を運ぶニコさん。
前回のミッション中にマニーに車を乗っていかれてしまったので、
動画には収録していない部分で優しい一般のリバティー市民から車をお借りしています。
あとで忘れていなかったら返しに行きます。たぶん…。

どうでもいいことだけれど、マニーを見るとこの曲を思い出してしまう。
マニマニマニマーニー♪


WOWOWで放映されている、セレブ達が資金集めとかして戦うリアリティーショー。
「アプレンティス」のオープニングソング。"For the love of Money"

デニス・ロッドマンとか、ラトーヤ・ジャクソン、ジーン・シモンズなど、
日本でも知られてるセレブが出てくるから見応えあって面白いんだよね。
吹き替えはジーン・シモンズが中田譲治だったり、ロッドマンが楠大典だったりと豪華。
シーズン5の放映はまだかなー?


さて、話を戻します。
マニーからストリートを荒らしているノラ犬を殺して来いと言われて、
セーフハウスの近所で銃撃戦をおっぱじめるのだけれど、
ここで直ぐにカーチェイスになるので編集に全力を尽くしましたよ。
カーチェイスにはこういうフォード・マスタングのような、
クラシックでパワフルなアメ車がとても良く似合う。
短いチェイスではあるのだけれど、できるだけ映画のような雰囲気になるように、
カメラアングルなどにこだわりました。
注目して欲しいのは、最後にパトカーから逃げているシーンのニコの表情で、
普段のプレイ中は見ることができない細かい演出である
"指名手配されている間は表情が険しくなり周りを気にする"という仕様も確認できます。
本当に細かいゲームだよね。

では、次回もそう遠くないうちに作ります。

【4Gamer】「コール オブ ファレス:ガンスリンガー」をプレイムービーで紹介

2013年06月02日 00:13

今回も4Gamerにて記事を執筆させて頂きました。

「コール オブ ファレス:ガンスリンガー」をプレイムービーで紹介。
荒野の賞金稼ぎとなって,実在のガンマン達と戦い抜け
http://www.4gamer.net/games/183/G018342/20130529087/

ペレペーン テレテレ-♪
西部開拓時代とかガンマン、荒野のウエスタンとか聞くと思い浮かべるのは、
草の丸まったコロコロ転がるヤツに、空飛ぶハゲワシに、物悲しげなトランペット ペレペー♪
それら全ての要素がこれでもかと凝縮されていて、ストーリーモードはモチロンのこと、
ただひたすらに撃って撃って撃ちまくるアーケードモードも搭載していて、
実在したガンマンとのデュエルのみをやり尽くせるモードも付いちゃっているときて、
それで1200マイクロソフトポイント…。凄すぎるボリュームに驚いた。

FPSとしてはかなり硬派な作りでありながら、
爆発とかスコアなどの演出面は派手目で爽快な感じなので、
西部劇とかあまり馴染みのない自分でもかなりのめり込める内容でしたよ。

今回のムービーはパソコン版で作らせて頂きましたが、今後Xbox360版だけでなく、
パソコン版とPS3版も配信される予定なので、気になっている方はぜひ記事をご覧下さい。



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