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【4Gamer】「Dead Space 3」英語版をプレイムービーで紹介

2013年03月06日 06:35

エレクトロニック・アーツから発売中のホラーアクション「Dead Space 3」。
過激な残酷描写などから日本国内では発売が見送られ続けていたシリーズだけれど、
この最新作ではPC向けパッケージ版(日本語解説書付き英語版)が店頭にて販売され、
OriginおよびAmazon.co.jpにおいてはダウンロード版の販売が国内向けに行われている。

おめでとう!アイザックさん!宇宙一救われない男!ヒューヒュー!

と、いうことで。4Gamer上にてプレイムービーを作成しました。

「Dead Space 3」の英語版シングルプレイモードをムービーで紹介。
「宇宙最強のエンジニア」の奮闘ぶりに驚愕せよ
http://www.4gamer.net/games/168/G016809/20130304024/


ds5avi_000364197.jpg
▲自分の中のイメージでは、毎回何度も災難に遭う男ということでスペース版ジョン・マクレーンだよ。


正直、普段ホラーゲームをメインではプレイしないのでビクビクものでした。
死んだふり(?)した敵が起き上がってくるシーンでは過剰に踏みまくるほどにびっくりした…。
進めば進むほど、空気ダクトが怖くなったり扉が閉まる音にビクついたり、心臓がどんどんノミに。
プレイムービーでは、そんな怖がっている様子が操作から透けて見えると思います。マジで。恐い。

ゾンビ映画とかゲームとか見てると思うのは「そんな打撃武器で汁が飛びそうな戦い方できるかボケ」とか、
「汚いんじゃ!汁っぽいのは嫌じゃ!」「オエー!(AA略)」ということばかりなので、
やっぱり素手とか棍棒では恐いんだよね。リーチ短いし。どうしても火薬と硝煙が無いと恐い。
そんな自分には嬉しい機能なのが武器作成システム。マシンガンからレーザーから何でもござれ。
ズギューン!と溜め撃ちしたエネルギー弾がネクロモーフを四肢四散させる姿は恐怖を和らげてくれるし、
同時にスカッとする気持ちにしてくれる。よくも震え上がらせてくれたな、と仕返しの意味も込めて撃つべし。

プレイムービーではそういう恐い恐いシーンや、武器作成のシーンたっぷりなのでぜひ見て下さい。


あ、それと最後にひとつ。
このゲームで最も恐いのは、物理演算の関係でアイザックの足に絡みついて、
画面外から急にフェードインしてくる敵の死体。だよね…。




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