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時々鬼畜な マックスアナーキー Part22

2013年03月29日 01:21



ホワイトサイド最後のステージ、バリシュール。
ジャックのブラックサイドでも訪れたことのあるステージだ。
ここでレオがどういった行動を取っていたのかが明らかになる。

前回から引き続きレオとニコライは仲間割れをしているまっただ中で、
サーシャと別行動をしているときに衝突を起こしてしまう。
不良ふたりに世話を焼く委員長サーシャ的なシチュエーション。
お互いに正義を主張しあうと、立場の違いによってぶつかり合うという例かな。

ニコライは頑なにマックスの殺処分を主張するけれど、本当に上の命令だけなのか?
そして、レオは保護することを提案しているけれど、それは可能なのだろうか?
最終的にマックス自身がどういう形での幕引きを受け入れるのかにも左右されそう。

しかし毎回思うけれど、戦いながら会話して息切れしないw
殴り合っているというのに「うっ。ぐほっ」とか言わない。よく訓練されてる。
言ったら言ったでシリアスな場面台無しになるけれども。




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