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時々鬼畜な ASSASSIN'S CREED II Part19

2013年06月09日 06:10



サクサク上げるよー。サクサク倒すよー。
前回の動画でステファノ・ダ・バニョーネをホフッたアサスィンのエツィオさんは、
今度はサン・ジミニャーノの街に突入して次の暗殺対象を探し始めるのだけど、
色々な場面で立ちはだかるのは詩人、詩人、吟遊詩人に、番兵、そして詩人といった面々で、
なかなかにフラストレーションが溜まりまくりな感じ。おこだよ。

やたら暴れまわっている印象だけれども、それは短く編集しているからなんだ。
…と思ったけれど、編集する前の長い動画でも暴れまわっているのに違いはないな…。
ついつい死体をみると重ねたりどこかに乗せたくなったり、詩人を投げ飛ばしたくなったり、
ここら辺はもう身に染み付いた習性みたいなものでどうにもできないんだなあ。
アサクリ初代の頃からそうなんだもの!

しかし、ベルナルド・バロンチェッリはメディチを襲撃したくせに臆病で小者だった。
番兵に付きっきりでせわしなく歩きまわり、ブツブツと不安な心境を漏らしまくりで、
大勢の人の中に隠れていてもモロバレー。口は災いの元。暗殺の元。
群衆に紛れつつ獲物を待つスタイルが自分には合っているようで、上手く暗殺できる。
見た目は地味かもしれないけど、その後の戦闘は激しくなっているので問題ないかな?

今回の見所は、暗殺ミッション開始前の会話のシーンで割り込んできた詩人のシーンで、
特筆すべきは彼がイベントに入るとスーッと消えていったところw何だあれはw
ヘッドホンで聴くと、アッサデメルニィ~…みたいな感じでフェードアウトして、
その後しばらく遠くでうっすら歌ってるんだよねw
こういう予想外な展開は大好物です。




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