スポンサーサイト

--年--月--日 --:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

時々鬼畜な ASSASSIN'S CREED II Part23

2013年09月27日 01:14



パッツィ家を根絶やしにしたアサシン。
次の標的を求めてヴェネツィアに向かうことにします。

途中で道の人々を突き飛ばしても気にしない!
メディチ家の紋章の入ったマントを貰ったので!お墨付きなので!
でも、人の家の屋根の上を歩いたらスタァァップ!されるのね。そこは仕方ないのね。

一番の衝撃といえば、レオナルドがエツィオに黙って、
パトロンを見つけてヴェネツィアに引っ越そうとしていたところ。
書き置きぐらいしてくれよって思うんだけど、ねえ。
脱輪したのか車輪が外れたのか、困っているレオナルドに追いつくと、
彼はしれっと「困りました。ちょうどいいところに、助けてください」と。

コイツは本当に仕方ないやつだなまったくコノヤロウ、はいドッコイセ、と。
結局助けてあげるんだけどね! キラキラした目をしやがって。チクショウ。

馬車でのチェイスシーンがあるけれど、
ここでの特筆すべき点は3つ、馬が頑丈、敵がアグレッシブ、迫撃砲が撃ち込まれる。

馬がね、障害物にぶつかろうが壁にガリガリしようが倒れないんですよ。強い。
でね、襲ってくる敵もね、画面外から飛び乗ってくるんですよ。アサシンかって。凄い。
しかもね、敵の火矢がね、焙烙火矢よろしく迫撃砲弾みたいに爆ぜるんですよ。怖い。

いやあ。この先ヴェネツィアではどんな出来事が待っているやら。楽しみw



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。