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時々鬼畜な ASSASSIN'S CREED II Part7

2011年10月25日 01:18




群衆に紛れたり、人から小銭をかっさらったり…。
そういった類の能力が備わったエツィオですが、それだけではアサシンになれません。
今回はついに、レオナルドの手によってアサシンブレードを修復して貰います。
父が持っていた、古くから伝わる写本。これは暗号で書かれた、アサシンブレードの設計図だったのです。
それを解読してしまうのは、さすが天才レオナルド…としか言いようがないw

今後も写本を手に入れたら、レオナルドに見せればブレードを改良してくれるとのこと。
これまでは素手でしか戦えなかったので、思う存分に暴れようと思います。

前作ではアサシンブレードでガードができなく、かなり玄人向けの武器だったのですが、
2では防御することが可能になっていて戦闘が優しくなっています。
避けたり、カウンターを成功させないとフルボッコにされる仕様から改善されました。
これで、前よりも戦闘でアサブレを使いやすくなったと思います。
カウンター時の、ボタン操作のタイミングのシビアさは引き継いでいるけれど。

ウベルト・アルベルティ判事を暗殺しに向かうシーン。
新しく追加された、お金を撒くアクションを使いまくってみました。
頻繁に宝箱を開けたり、敵の懐をまさぐったりしてお金が貯まっているので、
これでもかというぐらいにバラ撒いてみました。
市民も敵も一緒になって群がるのが面白いんですよね。
娼婦にうつつを抜かしたり、金を一心不乱に拾ったり…、それでいいのか敵兵。

2になり色んな行動が取れるようになったことで、暗殺へ向かう方法が多彩になり、
プレイヤーひとりひとり違う形でアッサシーノ!できるようになりました。
思いついたことを様々に試してみるのも面白い。
ステルスアクションゲームが得意なら隠れてコソコソ。腕に自信があれば正面突破!

判事を暗殺し、復讐は果たしたわけだけど、今後の展開は…。
次回はまず、入手した陰謀の証拠を閲覧しようと思います。きな臭い!



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