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時々鬼畜な Grand Theft Auto IV Part10

2011年11月26日 01:42




今回より、英語版のパッチを当てて、幾つかのMODを導入しました。
グラフィック向上MODとして有名なiCEnhancer v1.25と、実車を登場させるRealistic Car Pack v4。
そして各種銃器のモデルと銃声の差し替えをしました。
グロック22をH&K USPに、SW MP10をMP5K SOPMODに、軍用ショットガンをSPAS-12に…。等々。
色々な見た目や雰囲気が変わっているので、新鮮な感じになっていると思います。

場面は、前回ローマンとニコがミハイル・ファウスティンの部下に拉致されるシーンの続きから。
地下室で拷問を受けるニコの前に、ついにミハイルが登場します。
ここで何だか妙な展開になり、今後は彼の依頼を受けて働くことに…。

ミハイルは危険だ、と何度もローマンには聞かされていたけどここまでとは。
部下を躊躇なく殺害したり、急に激昂したり悲しんだり、まさにキレやすい男。
頂点に上り詰めるというよりは、どこかで足を踏み外して転落するタイプの人間、かな。

Part10で登場する車種は、実際にNYで走っているパトカーやタクシーなど。
車に詳しい人だったらモデリングの細かさに驚くのではないかな。
アップで見ると、インテリアまで忠実に再現してあるものもあって驚く。
カーチェイスシーンなどを編集する時に、更に迫力が増しそうで楽しみ。



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